様々なメディアにご紹介いただいています。

2015年3月 よくわかる!日本の養殖業 2015年版

株式会社緑書房による「養殖ビジネス」臨時増刊号 『よくわかる! 日本の養殖業』に掲載されました。

2014年8月 道徳教育郷土資料 しまねの道徳

日本で初めて岩牡蠣養殖を成功させた中上光の功績が「いわがき養殖への挑戦」として、島根県の道徳の教科書に掲載されました。成功に至るまでの日々の格闘や想い、そして岩牡蠣を育て出荷するまでの流れも紹介されています。

2014年4月 NHKラジオ「ここはふるさと 旅するラジオ」

NHKラジオ「ここはふるさと 旅するラジオ」公開生放送番組に出演しました。

 

隠岐に来られたアナウンサーの方からは「何を食べてもおいしい!特に、私の大好きなカキは、ぷりっぷりで甘くて、一口では食べきれないほどの大きさでした。」と、ご自身のブログでもご紹介いただきました。

2008年6月 NHK「産地発!たべもの一直線」

NHK総合の「産地発!たべもの一直線でなかがみ養殖場が紹介されました。

 

番組の司会をおつとめの永島敏行さんの「青空ブログ」にも、当日の様子をご紹介いただいています。

 

2003年6月 読売テレビ「遠くへ行きたい」

2003年6月22日、「遠くへ行きたい」第1658回で、落語家の笑福亭松之助さんが隠岐を巡る旅をされ、なかがみ養殖場を紹介されまいた。

2005年 山陰中央新報

しまねブランド重点産品5品目の一つに選定され、隠岐の岩牡蠣としてブランド化が進んでいることを紹介されました。

2003年5月 中国新聞「古里逸材」

5月9日の中国新聞「古里逸材」コーナーで、なかがみ養殖場の岩牡蠣が紹介されました。

横顔

海を守る為には、海に水を注ぐ源である山林を守り育てることが海洋環境の保全につながることに気づき、植林に興味を持つようになりました。そんな彼の仕事一筋な姿が書かれています。

夢が実現に [二枚貝人口採苗の先駆者になる]

「今ある隠岐の産品は昔の人たちがこつこつと積み上げて作り出してきた。それを大切にしながら、隠岐といえばこれ、と言えるような新しいオリジナル産品を作りたい」その想いがついに現実に!

育てる喜び、それは正に海の農業

養殖業は、漁に出て魚を大量に採った時様なの感動はないが、育てる喜びは彼にとって最高のものであることを語っています。

2000年 7月 山陰中央新報 産業賞に中上、藤原氏 漁業振興に尽力

中上光の開発したイワガキ養殖技術を隠岐の各町村の漁業者も取り入れ、地域挙げての特産品化が進みました。

「イワガキ養殖が地域産業にまで育った実績が評価されたと思う」とコメント

1997年 6月 山陰中央新報 隠岐のイワガキ直送始める

「牡蠣を買いたいが中間マージンが入って高くなる、是非一度新鮮な牡蠣を食べてみたい、贈り物に使ってみたい、という人に直接送りたい」との想いから、インターネットで5月にホームページを開設し、直販を始めました。

1997年 6月 山陰中央新報 松江食べ物語を食べら会で隠岐の岩牡蠣を紹介

[松江食べ物語を食べら会]で、岩牡蠣をメインに隠岐の特産の食材を交えた20品が会場で紹介されました。

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1 9 9 4年 9月 朝日新聞  海深く揺られスクスク

この記事により、沢山の方に中上光の名前を知って頂くことになりました。

水深15~20メートルに釣ったロープに岩牡蠣のかたまりが垂れ下がり、その様子は海の中にかけられた[牡蠣のすだれ]と表現されました。